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東京セミナーと、・・・君の名は。

東京セミナーの間隙を縫って次は、すでに上映する映画館が少なくなっていたので、日本橋まで移動して、「君の名は。」を鑑賞。

一日中満員御礼状態!? 早く上映をやめた映画館は、さぞや悔やんでいることでしょう。

 

 

 

 

 

最初いだいていた予定調和は一切無く、美しい映像と、度肝?を抜くようなストーリーの展開に食い入りました。

 

 

ややこしくなりそうな展開の核心をに託し、見事なほどに全体が解きほどかれていきます。実に緻密で簡潔な構成です。これが無かったら成立しなくなる。
そして無意識に涙が止まらない・・・ 私の最高の映画のひとつになりました

 

 

 

三 葉がとても愛らしくかわいらしかった

 

 

心がおどり、切なく、深遠なテーマでありました。

 

 

 

 

まだご覧でない方は、この公式HPの画像をぜひクリック

 

 

 

 

 

 

 

 

 

へー 8/26公開で年末年始も上映か~ 

 

 

<映画の中で出てくる心に残るキーワードの紹介

 

黄昏時は、夕方薄暗くなり「誰(た)そ、彼は」と人の顔の見分け難くなった時分。夕方。宇津保物語[菊宴]「夕暮の誰(た)そ彼はなかりけりかく立ち寄れどとう人もなし」

 

かわたれ時は、かれはたそどき。明け方に使うようになった。万葉集[20]「あかときの かわたれどきに 島蔭(しまかぎ)を漕ぎにし舟のたづき知らずも」

 

 

電気の無い時代、昔はほんとうに暗かったのでしょうな。

 

 

 

 

 

 

 

知ってる赤い色の車を見た。 なぜかよく見かける。

 

 

 

髪を切って   三葉に似たその容姿を、初めて見た。

 

 

 

名字は知っているが、 ・・・ 君の名は。

 

 

 

 

 

 

新しいHPはこちらからお入り下さい。

「君の名は。」のDVD・Blu-rayは 7月頃発売のようです

 

 

 

 

 

 

 

 

UFOを見た!

12月某日の午後、近鉄の車窓からUFOを見た。

桑名上空辺りで輝く球体が雲間にくっきり、ゆっくりと浮かんでいた。?

最初はよく分からなかったから、おそらく15秒ほど見ていた。

間違いない!写真を撮ろうと携帯をあせりながら操作していたら、雲に隠れてしまった。

 

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この雲だ。一番低い雲のへこんだところにいた。

数10年前にもよく似た時間と場所でUFOを目撃したことがある。

その時はかなり細長いUFOで、方角を変えたからか徐々に短くなって消えていった。

 

 

 

 

知っていること、知らされていることは実に限られている。

冷静な理性といっても、いつも正しい判断を導き出せるわけではない。が、見たことは疑いようが無いのだ!

宇宙は知らないことだらけである。

 

 

翌日社員にそのことを話した。

すると、その同じ日の夜に、小学1年生の息子が夜空に変なものが居ると大騒ぎし、家族3人がジグザグに動くUFOを目撃していたのだった。

 

不思議な偶然もあるものだ。偶然かどうかは分からないが・・・

 

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冬は星がよく見える。UFOも見えるかもしれないと思い星見用双眼鏡を購入した。

今年の大晦日は、双眼鏡をぶら下げて神社へ行こうと思う。

 

 

 

みなさんはUFOをご覧になりましたか?

UFOを信じますか?

 

 

 

 

 

 

”神 旅” はじめました。  (ただ今HPの更新中です)

ある物理学者の体験に興味を持ったのをきっかけに、今までの神旅と新しい神旅を融合させた”神旅”を書きとどめようと思います。

 

 

そう思い至ったあの不思議な出来事は、

まだしばらく先の神社仏閣巡りのお話の中で・・・

 

ただ今、HPの更新中です。また新しい装いでお目にかかりましょう。

 

 

【業務連絡】ところで、仲大森さん、HPが新しくなってからiPhoneでも書き込みできますか?  また、iの絵が出ません。カテゴリーも入りません。過去のブログも反映させて下さいね よろしく!

 

漏電火災にご注意!

昨日、パナソニック電工様による

 

新製品研修中に、

 

電話回線異常が発生いたしました。

 

 

事務所内の一部で異臭があり

 

どうやら漏電によって

 

安全装置が作動したようです。

 

 

 

冬季の風邪、インフルエンザ、静電気対策として

 

設置した

 

加湿機器による結露が原因のようです。

 

本日から電気系の接続箇所の確認と、

 

結露対策を行うことにしました。

 

 

次は、電気火災実験の報道です。

 

 

 

 

皆様も、火災にはくれぐれもお気を付け下さい!

LPG研 忘年会 ( ^_^)/□☆□\(^_^ )

リビング・プロデュース・ガスショップ研究会

みんなで、忘年会を開催しました。

9月の発表会にお世話になりましたので、

とっておきの銘酒を持参しました。

 

銘酒、麒麟山

うまかったー 冷

 

メンバーが今年オープンした

お店

2NICHYOUME PARADAISE『二丁目パラダイス』(正井さんの新店舗)
(近鉄「伊勢市駅」北口より徒歩7分)

 

お店は少しこぢんまりとしてますが、

隣には、プロ級のスタジオがあり

仲間と演奏しているそうです。

 

店内のスピーカーも

何とか(?_?)という良いものだそうです。

 

この店は、店主の趣味です

まちがいなく

 

珍しいビールが置いてあります。

趣味の赤い蝋燭も飾ってあります。

岡本○郎の? オブジェが・・・

これは触ると怒られます。

 

趣味です。

店主の趣味です。

 

これから年末年始にかけて、

2丁目のご近所さん達と

楽しくやっていくんでしょうな。

このお店で・・・

 

 

みなさま今年も、お疲れ様でした

今冬の節電にLPガスを!

中部電力の節電要請は、「重要なお知らせ」でご紹介しています。

 

 

他のエネルギーを使った節電方法です。

以下に、(社)日本ガス協会が作成した

動画をご案内します。

 

まずは暖房

 

続いて、調理

 

遠くで作った電気より、

自宅で作った電気は、いかがでしょう。

坂の上の雲

昨夜から、NHKスペシャルドラマ

坂の上の雲」第3部が始まった。

私の周りにもファンが多い。

 

 

原作は司馬遼太郎。

いわゆる「司馬史観」の歴史小説である。

 

 

開国したばかりの日本が、

西洋の列強と互角に渡り合えるか、

瀬戸際の外交と戦争を題材としている。

 

 

坂の上に見える、近代が目指すという雲が、

いかようなもとは分からないまま、

その頂に理想を夢見て明治は始まった。

 

 

別の観点から見れば、

弱肉強食という当時の世界常識のもとで、

列強がアジア支配を目論んでいる中、

我が国もまた無理矢理に

戦闘のリングに引っ張り出された

といってよい。

 

 

我が国は、とにかく互角に対峙できるかという、

難問山積みの中、よくぞ互角に生き抜いて見せた。

 

 

それ以来、ヨーロッパからすれば

日本と言えば、

アジアの中で

「一度も植民地にならなかった国」として

語られるようになった。

 

 

いくつもの戦争を経験し、

そして高度経済成長を経験し、

バブルで坂の上の頂きに

一度は到達したかに見えた。

 

 

やがてバブルが崩壊し、リーマンショック、

デフレ、失業率の悪化へと至る。

 

 

一瞬にでも見えた坂の上のいただきで、

日本国民は、夢に見た理想の姿を、

その雲の中で、はたして

見いだせることが出来たのだろうか?

 

 

 

私には疑問が二つある。

一つは、

明治の英雄達に、

坂の上にあった雲は、

命を捨てる価値があったのかどうか。

出来るなら確かめたい。

「女性宮家」創設について

「女性宮家」の創設については、

最近再び、多くの情報番組に

取りだたされています。

 

その喫緊であるはずの問題は、

いつも盛り上がっては

いつの間に下火になる状況が続いて来ました。

 

「女性宮家」創設、それは何を意味するのか。

平成17年 小泉政権下に発表された

有識者会議のとりまとめた報告書を

以下にご紹介します。

皇室典範に関する有識者会議
報 告 書 平成17年11月24日

 

logo

 

 

 

PDF版はこちらから  http://www.kantei.go.jp/jp/singi/kousitu/houkoku/houkoku.pdf

 

 

昭和天皇が若き頃

側室制度の廃止という英断をなされました。

これは歴史上、大英断で、

それ以来、

近代国家としての日本国民は、

皇室の永続について

国家を上げて議論する

必要が始まったと言ってよいでしょう。

 

この問題点は、次の二局の事柄を

内包しています。

 

男系でなければならないという考えと、

女系も肯定する考えに分かれています。

──男系の女性天皇、女系の男性天皇のように──

 

そのように「女性宮家」創設については、

そこに重要な事態を含んでいます。

かつてまとめられた有識者会議の内容を

今一度ご覧ください。

 

 

このことは、

一部学者間の論争だけでは駄目で、

国民的議論が大変重要になることは

間違いありません。

TPP 世論調査!?

新聞の世論調査とはかなり違う世論調査を紹介します。

インターネットの世論調査です。

 

*****************************

 

産経ニュース 2011.11.17 23:32 [eアンケート]
「TPP問題」について、15日までに9125人(男性6527人、女性2598人)から回答がありました。

2011.11.17 23:32 [eアンケート

「TPP問題」について、15日までに9125人(男性6527人、女性2598人)から回答がありました=表参照。

「TPP交渉参加は日本に利益をもたらすか」については「NO」が87%に達しました。「交渉参加をしても不利になった場合は離脱できると思うか」は「思わない」が89%と大多数を占め、「政府の説明は十分か」については「NO」が94%と圧倒的大差をつけました。

(1)TPP交渉参加は日本に利益をもたらすか

13%←YES NO→87%

(2)交渉参加をしても不利になった場合は離脱できると思うか

11%←YES NO→89%

(3)政府の説明は十分か

6%←YES NO→94%

*****************************

 

この世論調査によると

世論は圧倒的にTPPに反対なのです。

自民党では、谷垣総裁、小泉進次郞氏、石破氏辺りが

TPPを推進していて、まるで自民党全体が推進しているように

感じられますが、某政治秘書の情報によると

自民党の約85%がTPPに反対しているそうです。

 

マスコミにはそのことも客観報道をして欲しいのですが、

意に反することは報道しないのでしょうか?

今回の件で新聞の世論調査と、

インターネットの世論調査には

かなりの違いがあることが分かりました。

【ホームページ開設 第一弾 プレゼント】

ホームページ開設記念第一弾

まだまだ〆切には日がありますが、

 

忘れないでくださいよ!

 

そして どうせ当たらないだろうと考えて

はじめから諦めないでください!

お配りしているPALETTEのプレゼントコーナーも

 

当選者が何人もいらっしゃいます。

 

当選の確率は、はるかに高いですから

 

当たりもハズレも応募しないと始まりませんよ

 

ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

 

今話題の方々のDVDが当たる応募方法は、

 

このブログの何処かで発表してます!

探してみて下さいネ (^_-)

てじなぁーにゃ !? ── まじめか!

てじなぁーにゃで一世風靡した山上兄弟も

少し見かけない間に、ずいぶん大きくなっていました。

霜月にはいり、来月はもう師走・極月(ゴクゲツ)です。

まったく、月日の早さを思い知らされる今日この頃です。

 

ところで今日の新聞にはこんな見出しが目につきました。

『ラニーニャ、今冬顕著に』****************************

「・・・・実質的にはラニーニャが昨夏から続いているとの見方もある。ラニーニャはこのまま顕著になり、西日本~東日本で当初の予想に比べ寒い冬になる公算が大きい。」

「▶ラニーニャ  南米沖の東部太平洋赤道域の海水が平年に比べ低くなる現象」   (日経新聞)

筆者注:ラニーニャ現象の反対がエルニーニョ現象。

新聞報道では、ラニーニャ発生時に冬が寒くなるメカニズムを図で説明していました。

一番問題になるは、今冬の灯油・ガス価格でしょう。電気もでしたな!

世界では再び原油を先物取引として、値がつり上げられるでしょうか?

そして灯油が再びリッター当たり三桁の大台にのるのでしょうか?

はたまた 逆に円高が再炎し価格高騰が抑えられるでしょうか?

さっぱり見通しがつきません!

分かっているのは「冬」は必ず訪れるということだけです 

 

出来るうちに万全を期しておきましょう!

 

種明かしになるかどうか・・・

世界を支配しているのは、自然でもなく、国際良識でもなく、理性を無くしたマネーではないでしょうか。

そのためなら、戦争も辞さない。

 

 

記事にはこんな文もありました。「2000年代に入り、ラニーニャもどきが起きやすくなっている。確証はないが地球温暖化で熱帯付近の大気循環が変わった影響の可能性がある」と。

 

ラニーニャもどきが起きやすくなっているのは、

本当のところ「地球寒冷化」の方が正しいのではないでしょうか。

TPPの件にしろ、原発安全神話にしろ、地球温暖化にしろ、小泉構造改革にしろ

異論の起きにくい状況になってしまった問題には、絶えず注意を払うべきだと思います。

深く建設的な対論によってしか、未体験・未曾有の危険を予期し回避できないからです。

原発事故が起きて、放射能が漏れた。

でも子供達に、ヨウ素は配布されませんでした。

原発は安全だから想定外のことは起きない。

だから配布用のヨウ素も準備する必要がない。

真摯な対論を避け、イデオロギーの対決に置き換えてしまったのです。

誰も責任を問われないまま、放射能による犠牲者が増えていくのでしょうか?

混沌とした世界で、嘘を見抜く厳しさが必要になって来たのです。

 

 

てじなぁーにゃから一転

 

まじめか!