[2012年06月]の記事一覧

珍獣ニローニを知っているか!?

今話題になりつつある珍獣ニローニ

初めて聴く人は、

まだ見たことの無い

恐ろしい動物を想像するのではないでしょうか。

海外で目撃情報のある、

雪男とか宇宙人だとか・・・

グロテスクな生物を・・・

 

下のアドレスから真実が分かります。

後半部以降で見つかります。

 

 

 

http://www.dailymotion.com/video/xo3nfn_yyyy-120122_shortfilms

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

笑えました?

これが横山由衣(AKB48)なのです!

ホンマヤンといい、笑いの神が降臨中!

再稼働反対デモ

関西電力大飯原発3,4号機(福井県おおい町)

の再稼働決定の撤回を求めるデモが、

29日夜首相官邸周辺で行われた。

テレビ報道によると、主催者発表20万人。

警察発表2万人。

中日新聞によると、

デモは複数の市民グループ有志でつくる

ネットワーク「首都圏反原発連合」が

ツイッターやフェイスブックなどで3月から呼びかけ、

回を追うごとに参加者が増えているという。

ピークを迎えるまでの夕方の取材報道をご紹介します。

 

 

 

b4edbf633d5f96488a1f6e9c9f5626dd

ピークを迎えたデモの様子。参加した方の報告によると秩序が保たれていたようです。

市井の人々が圧倒的に多く、

組合などの組織はほとんど目立っていないようです。

紫陽花革命。 国民運動となって来たのです。

『海角七号──君想う、国境の南』台湾映画

DVD『海角(カイカク)七号──君想う、国境の南』を、

観ました。

この映画は、台湾で2008年に公開されました。

 

 

映画の予告編です。

 

 

 

台湾映画では、過去最高の興行収入を上げました。

”海角七号観た?”が、挨拶代わりになるほどの

社会現象を巻き起こしたそうです。

日本人の歌手中孝介が出演しています。

 

 

 

実際観た私の感想は、

異文化であるためか、

本題の終戦時に書かれた恋文について、

なかなか出てこないし、

とても入り込みにくかったのです。

・・・最後から30分頃までは・・・

 

 

 

素人バンドの設定で、

主人公をはじめとするメンバーの

練習演奏が、全然良くない。

映画全体の流れ方が、

冗長で、

破天荒な人物像が、

青年が何に怒っているのか、

よく分からなかった。

 

 

 

しかしクライマックスに至って、

総てを納得してしまう展開になりました。

 

 

 

実はアーティストして有名な方々が、

素人として出演してたのです。

感動です。うまい!

 

 

 

そして日本人アーティストとして出演した

中孝介さんが、やはり良い!

出演のさせ方が、またうまい!

 

 

 

 

 

 

 

恋文を書いたのは教師であった日本人の男性。

宛名は、台湾人の女子生徒。

彼女も特別な感情を抱いていたのです。

彼は、最後まで恋文を大切に手元に置いていました。

彼の死後、彼の子供が遺品の中に見つけ、

昔の宛先名でその女性の元に恋文を送りました。

今は使われていない宛先、

小包は届きません。

主人公の青年阿嘉(アガ)によって、

ついに探し出された彼女の元に届きます。

それは、年老いた彼女のそばにそっと置かれました。

長い歳月をかけて、

愛する想いが届いたのです。

 

 

 

 

 

 

 

演出は、その辺りには深く入り込ませないで、

それぞれの心の中に共通する何かに

ゆだねるように、

あたたかく感動を揺さぶらせます。

じつにあっさりとした演出です。

そして、

舞台で放たれる素敵な演奏と歌に感動するのです。

 

 

 

中孝介の使い方が後になってわかります。

面白い演出でした。

 

 

 

 

過去、現在、未来が一つになる。

 

 

 

 

台湾の風土や食べ物になじむには、

少し時間が必要でしょう。

この映画の良さを発見できない人もいると思います。

けっしてお薦めすることはしません。

 

 

 

私は台湾に恋しているのですから。

台湾紀行③ ── 雑記

国立故宮博物院での出来事。

観光客でいっぱいの中、

後ろから割り込んでくる一団がある。

それにいち早く対処したのが、

我らのガイド、鄭(テイ)さん♥

 

 

カメラにすかさずポーズをしてみせるガイドの鄭さん。日本語が「ペラペラ男」!

 

 

彼は中国語で一団を一喝し、

係員と一緒に制止させた。

 

 

ジョークばかり言ってた彼は、

例の国の人に強い意志で対峙した。

日常から国防意識の強い国の人は、

一人一人がこのような気骨があるのだろう。

日本ではなかなか見かけない光景だ。

 

 

その一団は、

いったい何を言っているのかという風に

きょとんとしていた。

何処の国の人かだいたい分かりますよね。

並ぶとかマナーとかは、

彼らの社会や日常には全くないかのようでした。

 

 

 

 

**********************************

 

 

何処のコンビニでもある台湾のゆで卵。「茶葉卵」

 

ホテルの近くにあるセブンイレブンで

初めて見た光景は、おでんの横に並ぶ

ひときわ匂いを放つ炊飯器風の鍋が二つ。

 

 

おにぎりも、ベビースターも冷麺も

まったく日本と同じようなお店の感覚。

でも一つだけ違うのは、異臭(失礼!)のような匂いを放ち続ける

茶葉卵(チャバタマゴ)だ!

 

 

 

翌朝台北の新幹線の駅にあるコンビニで再び遭遇。

若い女の人が、次々に袋に入れて購入している。

その光景を見て、「買いたい!のスイッチ」が入ってしまいました。

 

 

袋に入れたまま、ぶらぶらと

異臭を(何度も失礼!)放ちながらいざ新幹線!

味は! ・ ・ ・ ・ ・

塩味で、苦みがある。

茶葉卵は、台湾人の故郷の味であり、香りだそうです。

漢方薬のような香りは、プーアル茶が基本。

目的地に着いた駅の匂いも、

再びのコンビニにある茶葉卵だ。

茶葉卵は、どこにでもある台湾のふるさとそのものなのだ。

 

*************************************

 

 

夜の食事の席、

あるタイミングで少しスピーチをした。

台湾の方々への感謝の言葉。

東日本大震災での国を挙げての

支援や義捐金について政府になり代わり、

その場にいた地元の方に向けて

感謝申し上げました。

 

私のスピーチの後、

鄭さんもスピーチした。

「台湾人のほとんどが、

親日です。本当に日本が好きです」と。

そう言ってくれました。

うれしかったー

 

 

 

********************************

 

 

 

夜、疲れた頭で

総選挙中継時の

まゆゆのマユ(笑)を考えました。

総選挙以前の眉の位置は、

録画やDVDで確認しても普通でした。

いつも上位にいながら、

彼女なりのコンプレックスと戦っているのでしょう。

そのままのまゆゆユがいいよ! (笑)

「国」破れて、山河も無し   +SKi【動画】

政府は、

いや多くの政治家に守られながら、

全国の原発再稼働に突き進んでいます。

総理は、国民の生活、経済を考えたと言います。

経済界に圧力をかけられたのでしょう。

 

 

 

 

原発問題は経済問題ではハナからありません。

原発問題は、安全保障・国防問題なのですよ。

国民の生命を守ることが総てに優先すべき事です。

この国の政治家は、ある時点から

長きにわたって国防意識を欠如し続けています。

 

 

 

簡単なことです。

 

 

 

たとえ生活のレベルが下がったとしても

みんな納得するでしょう。

政治家がやらなければならないのは、

平成の「臥薪嘗胆(ガシンショウタン)」で国論をまとめ上げること。

 

 

 

もし一時的に企業が海外に出て行ったとしても

それは仕方ない。

(電気料金がたとえ10%上がったとしても、

企業のコストは0.1%のupでしかありませんが。)

この国の電力を再構築するまで我慢して、

再び企業が国内に帰ってくるように準備すれば

いいのです。

 

 

40年以上前からの旧政権時代から

間違ってきたのですから、

それだけのひずみは覚悟すべきでしょう。

責任は放置してきた国民にもあるのですから。

 

 

 

国民に増税だけ強いらせ、

議員定数削減など自らを省みることをせず、

経済界票に踊らせられ、

原発マフィアのお金が欲しくて、

国民にアマーい言葉を投げかける。

りっぱな国のやることは違う。

 

 

国民の方が

三流の「政府」より

未来を見据えることが出来れば、

決してギリシャのような国にはならないでしょう。

 

 

 

福島の原発事故は、

未だに終息(冷温停止)に至っていません。

使用済み核燃料も危険な状態で、

いつまた大きな地震をきっかけにして、

膨大な放射能を放出し続けるという

誰一人近づけないという悪夢のような最悪の事態を

想定しなければならない状況にあるのです。

 

 

 

いわゆる保守の新聞などは

「反原発イコール左翼運動」、

と批判しているようですが

それは昔日の話し。今は違います。

左翼だけの運動ではありません。

 

 

少し笑える、面白いSKiの動画をご紹介しましょう!

「制服向上委員会」本気なのかどうか。私は本気ですが。

 

 

 

台湾紀行②

名所の一つ龍山寺へ行きました。

 

 

龍山寺、向かって右側の龍の入り口から入ります。敷居は踏まないで左足から。

 

 

次は中正紀念堂へ向かいました。

 

 

 

中正紀念堂。蒋介石の紀念堂です。台湾ではこの紀念の文字を使います。

 

 

 

地元ガイドの鄭さんにお聞きしたところ、

迫害を加えた蒋介石の紀念堂には、

地元の人の足は遠いという。

しかし、近年まちの活性化に利用されるようになり、

足を運ぶ人が増えてきたそうです。

ずっと嘘だった

「家政婦のミタ」で有名な、斉藤和義さんの歌です。

 

報道番組ZEROから     http://youtu.be/g2ctIBq0uX8

 

 

 

 

 

 

あるべき姿のために戦う姿。好きになったぜ! AKB48の次ぎに!

 

 

 

 

知識人の原発推進記事には、

破格といえる500万円が支払われていたようです。

次ぎの動画では勝間だけが悪者になっている観もありますが、まあいいでしょう。

 

 

 

台湾紀行

行きたかった台湾へ、

ようやく行って来ました。

 

 

 

午前中、台北にある「六氏先生」の記念碑がお祭りしてある

「芝山巌学堂(しざんがんがくどう)」へ行きました。

 

 

散歩をする人々とよくすれ違います。

 

 

 

 

次ぎに訪れたのが、

烏山頭ダム(うさんとう-)です。

台北から台湾新幹線に乗車しました。

 

 

 

あいにくの雨で景色は、

あまり良くありませんでした。

 

 

 

しかし、この広大な関連施設には、

八田與一氏の功績を称えるものばかり。

当時の復元された住居。

記念館。道路名になった八田路。

 

 

 

世界に冠たる偉大な業績。

その後の不幸な出来事の数々。

切なさと、この雨がリンクしているようです。

 

 

 

 

八田氏に対する敬愛の深さが、

至る所に表現されいて、

それはむしろ、

国あげて親日観を主張しているように

私には思えました。

 

維持費も大変な額になるでしょう。

 

どこかの国に行って、

何度も傷つけられて帰ってくるよりは、

一度台湾の地へ訪れることをお薦めしますよ。

まゆゆのマユ!?

すごい人がいるものです。

 

 

あの歴史的「感動的な場面」の一つである、

渡辺麻友(まゆゆ)のスピーチを、

感動しながら見てるくせに、

本当のマユの位置に気がついた人がいます。

 

──本当かどうか確かめました。・・・・・

 

 

 

恐れ入りました。熱烈なファンのくせに・・・

冷静すぎるでしょ。

 

 

 

きっと

ハイビジョンの画面にしがみついて見ていたのでしょう!?

さすがプロの洞察力、観察眼!

 

 

 

まゆゆのマユだから、まゆゆユ~♪

 

 

 

 

ユが多い!

って言われそうです。

 

 

 

 

 

そして

 

 

ファンはエライ、宮崎咲良(HKT48)

選抜に入れました。

あのググタスのコメントを読めば、

頭の良さに感動するよな~

サンデー・ソングブックを聴きながら

日曜の午後は、

水の見回りに行きます。

 

 

梅雨の晴れ間か、

カラッとしている中を、

水田で冷やされた

爽やかなそよ風を感じます。

同時に

新緑の香りもしてきます。

 

 

 

秋になれば、

野焼きの香りも好きです。

 

 

 

車を走らせ

ラジオからは、

山下達郎の声。

 

 

 

 

ビートルズ、アメリカ、加山雄三

が流れてきます。

 

 

 

 

窓は全開!

なんとここち良い

のどかな日曜日でしょう!

親日台湾と日本統治 「六氏先生」が残したモノ

六人の教師が台湾で残してきたモノは何か?

 

 

 

 

先述の六人という数の若者による行動は、

 

この故事にちなんでいるのかも知れません。

 

 

「死して余栄あり、実に死に甲斐あり」

 

彼らにとって、命は目的では無く、

手段に過ぎないのかもしれません。

首相、大飯再稼働表明

今日の中日新聞に

「首相、大飯再稼働判断を表明」とあります。

 

 

 

 

「夏の電力確保や原発の継続性を重視する」と、

やはりその流れが出来ていました。

 

 

 

 

喜びのコメントを発しているのは、

関西電力。

「全国民に向かって、あらためて国として原子力の重要性と

再稼働の必要性を示されたことは大変意義深い。」

と大喜びです。

 

 

 

 

 

しかし、そのまま受け取る国民は誰もいないでしょう。

 

 

 

 

 

地震大国でなおかつ、地震多発期に入った日本列島に於いて、

大飯原発の下に、

また新な活断層が発見された可能性が高いと専門家の発表もあるなかで、

原発の安全神話を蘇らせる根拠は皆無ではないでしょうか。

 

 

 

 

 

夏の電力需給について、

関電は東電のような努力をみじんもしてこなかった。

 

 

 

 

 

非常用の緊急設備電源の確保を200万Kw以上確保した東電に比べ、

丸一年以上かかってほとんど申し訳程度の確保しかしていません。

 

 

 

 

努力など、はじめからやる気は無く、ポーズだけ。

原発再稼働にまっしぐらです。

 

 

 

 

 

計算の仕方もでたらめで都合の良い数字を並べるだけです。

夜間の揚水発電量も、

自分の所の原発が稼働していないからと、

少ない数字を掲げます。

余裕のある中電などから、夜間も借り続けていれば

しっかり揚水発電に回せるはずなのに。

 

 

 

 

毎回言いますが、平気で嘘の数字を並び立ているのです。

 

 

 

 

政治家は馬鹿だからうまく騙せるのでしょうか?

それとも両者とも知ってて、国民を愚弄しているのでしょうか?

 

 

 

 

 

ましてや

野田首相は、夏場だけの緊急処置としての再稼働では無く、

その後も稼働させ続ける意向です。

そして他の原発も視野に入れている気配です。

 

 

 

 

原子力ムラを今こそ原子力マフィアと呼ぶべきではないですか?

 

 

 

 

関電だけにとどまらず、

原発が無くても供給に余裕のある

中電まで手をたたいて喜んでいるらしい。

 

 

 

 

中日新聞!

電力会社からの広告料収入がいっさい無くなったのだから、

心配せずめいいっぱい国民の代弁者となって

今後も原発マフィアの追求をしていって欲しい!

──本来あるべき姿を取り戻しただけなのですが・・・

 

 

 

 

関電も、中電も、

オール電化営業をようやく見合わせるようです。

自らの理性では無く、

経産省からの要請が無ければ、

オール電化営業を続けていたのでしょうか?

 

 

 

 

電力は国民の生活に欠かせない重要なエネルギーです。

 

 

 

暮らしに電気が無ければ成り立ちません。

 

 

有り難さは充分わかっています。

 

 

 

でも

 

 

最新基準の防潮堤も免震棟も出来ていない状況でありながら、

 

 

また、最終処理の方法も未だ決まっていない原発に、

 

 

何故そこまで執着するのでしょうか?

 

 

 

私には理解出来ません。

 

 

 

 

ドン・キホーテの言葉をもう一度。

 

 

 

あるべき姿のために戦わないのも狂気だ!

親日台湾と日本統治 八田與一の功績

金沢が生んだ土木技師、八田與一。

 

日本統治時代に造られた巨大ダム。

彼の功績は今も台湾で称えられている。

東日本大震災と台湾人

3.11東日本大震災における

台湾からの義捐金が寄せられたことは、

多くの日本人には知られていないのではないでしょうか。

その額実に230億円!

 

台湾は中国の一部であり、独立国家と認めないという

国際上の日本の立場があるためです。

そのため政府は台湾からの支援についても

冷たい対応をしてしまうのです。

 

 

台湾人の親日はつとに有名ですが、

今回の多額の義捐金について

掘り下げている番組があったようです。

時間があればご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

その恩に報いようとする6人の若者達。

総選挙どうでした?

皆さんどうでした。

 

感動できましたか?

 

私的には、

 

前回の衝撃が大きすぎて・・・

 

前回のような展開を期待し過ぎていたのかも知れませんが。

 

 

 

今朝、ZIPという番組で知りましたが

 

前田敦子と大島優子が

 

前夜ずっと一緒に居て

 

不安のゆう子にあっちゃんが寄り添っていたことを知りました。

 

 

4年前から続いている舞台の完結として、

 

ふたりの友情が今回の見せ場だったのですね。

 

今朝のほうがより強い感動を覚えましたよ、私は!

 

 

 

というかフジテレビが

 

あまりにも残念でした。

 

 

中位選抜メンバーのコメントをそのまま

 

流して欲しかった。

 

コメンテーターの顔の方が大きくて、

 

主客逆転してるだろうと腹を立てていました。

 

そんなの見たくは無い!

 

CMが、番組のメインであるはずの

 

メンバーのスピーチをばっさり切り捨ててしまっていて、

 

なんなんだろう。 (゜Д゜)ポッカーン

 

 

TVの時代は終わったな。 (-.-#)

 

限界だなと思いました。

 

 

スマホやパソコンの動画サイト・ユーチューブやグーグル+の方が、満足度が高かったのじゃないかな?

 

 

それにしても、

メンバーのスピーチは最高に素敵でした。

みのもんたの朝ズバッ!を見た午前

「2012年 秋・冬 長谷園展示会」

 

──業者関係対象

へ行って来ました。

 

場所は、名古屋駅前

 

愛知県産業労働センター8F。

 

 

今回の案内状には、

 

 

「男のもてなし、女のもてなし」に着目。

今注目の「男子厨房に入ル」スタイルを意識し、

料理大好き男子鍋や、美と健康づくりに

大いに貢献する女子ご用達のヘルシー蒸し鍋を、

もてなしシーンの演出とともに提案致します。

 

と書いてありました。

 

 

女のもてなしコーナー

いつもお世話になっている中森さんです。

 

 

 

男のもてなしコーナー

説明を受けながら楽しい時間が流れていきました。

 

 

すると今朝テレビで「みのもんたの朝ズバッ!」に出演されていた、

 

長谷園の会長にお目にかかることが出来ました。

 

 

 

 

光栄なことに会長の方から握手を求められ、恐縮してしまいました。

 

会長は以前から変わったガソリンスタンドに長谷園の製品が置かれていることをご存じで、

 

当時はまだ日曜は休業でしたので、

 

ポストに丁寧な挨拶文を書かれた名刺を入れて帰られました。

 

今日ようやくお会いすることが出来て、

 

その時のお礼をさせていただきました。

 

 

 

 

朝ズバッ!の件で、取材依頼が3日前でひじょうに慌ただしく、

 

何も知らない取材陣が時間をかけていたので、つい

 

テレビ映りが不機嫌そうに映っていたそうです。 笑

 

 

 

 

1時間ほどいて帰るとき、

 

会長が見送りに来て下さいました。

 

 

「また来て下さい!」

 

「はい、また来ます!」

 

 

 

蛍の出る頃、夜の「母屋」に行きますとも。

消火訓練

本日10:00より

白山消防署の方々による

初期消火訓練を行いました。

 

 

消火器の使用法と

注意点。

 

 

緊急連絡について

ご指導頂きました。

 

 

 

 

 

おっ

字が大きくなっている。

 

 

 

<通信欄> キューズ(株)永井君より

 

ただいま弊社ブログ管理先が
混み合っておりまして大変お待たせして
申し訳ございません。

本日中には修正作業が完了する予定ですので、
いましばらくお待ちください。

なにとぞよろしくお願いいたします。

総選挙締め切り間近!

昨日の午後、

LPG研メンバーの中から

8名で参加した大阪勉強会は、

みんな熱が入りました。

 

 

回数を重ねるごとに

お腹の中にすとんと入る感じです。

 

 

 

「現在のお客様は、

モノが満ち足りていて、

物質的満足より、

心の満足を求めている。」

など色々な視点から講演して頂きました。

 

 

 

 

さて、今朝は、

眠い目をこすって

総選挙!!!

ゆうこ頑張れ!!

たかみな頑張れ!

珠理奈・みるきー頑張れ!

 

 

携帯を使って投票完了!

 

さあ6月6日が待ち遠しい。

 

まだまだメンバーにとっては苦しい日々が続きますが、

AKB48にとっては、大躍進を果たしてきたお祭りであり、

──これがなかったらこんなに売れなかったかも知れません。

AKBブームを一気に加速させた、

無くてはならないものになってしまったのです。

 

 

去年の総選挙の真剣な模様は、

私に強い衝撃を与えました。

今もあの衝撃を忘れることが出来ません。

 

 

たとえるなら

プロレスを見慣れているプロレスファンが、

突如 K-1に出逢い、

激しい衝撃を覚えるのと似ています。

AKBは本気の格闘技なのです。

 

 

 

 

 

しかし本当の選挙にこれほど関心が持てないどころか、

虚無さへ感じてしまっています。

 

どうしたらいいでしょう?

お勉強会!

今夜、大阪でお勉強会です。

 

 

 

 

といっても

 

 

 

 

 

本当にお勉強会なのです

 

 

 

 

 

日経新聞によく出て来る講師の研修会です。

 

 

 

 

 

【研修費10,500円也】

 

 

 

 

<通信欄>

キューズ(株)の永井君 払うから 早く字体を大きくして~

 

 

 

<返  信>おとこまえの永井君から

いつもお世話になっております。

現在社長ブログの文字サイズは
14ptに設定しております。
2回りということですので、
こちらを18ptに変更いたします。

文字サイズを変更すると、
今までのものもすべて変更されます。
(文字の大きさを指定しているものは除く)

作業費用は○○○○円でお願いいたします。

ご確認くださいますようお願い申し上げます。

原発再稼働化に思うこと

大阪市の橋下市長の勢いに押され、

関西広域連合は大飯原発の再稼働を承認しました。

 

 

 

当初の脱・反原発を掲げていてからのこの変節は、

覚悟のない「空論を振りまいて」いたのがご自身であるにもかかわらず、

まるで他人事のように、

「タテマエ、上辺ばかり言っていてもしょうがない。これが政治の現実ですよ」と

誰かに責任をなすりつけるように言ってのけました。

見事な虚勢ぶりです。

 

 

再び原発にもしものことが起きた場合、

今度は日本が取り返しの付かない事態に陥ることが想定されたため、

「脱原発・反原発」の機運が市井の中にも生まれたのです。

 

 

 

電力を必要とする弱者への配慮が必要であることは誰しも同じでしょう。

その配慮を徹底的に行った上で、節電を義務化し、計画停電も想定し

・・・・・もしも、最悪 配慮が行き届かなかった場合でも

それでも

この「国の根幹」を揺さぶる事態から、

総ての責任を引き受けて回避しようとする「本気」が

橋下氏には無かったのです。

また、国政への「覚悟」の突きつけもしませんでした。

 

 

経団連・同友会・商工会・連合会の脅しに、

──企業が海外へ出る。

──弱者にもしものことがあれば責任問題。

この国の行く末を託してしまったのです。

 

 

 

パフォーマンスが先行して成功した、

──劇場型の政治

今までのようには行かなかったのです。

 

 

 

目の前の事で精一杯の政治家しか、

この国にはもういません。

 

 

 

 

 

歴史を紡ぐ政治家は今までに一人しかいませんでした。

 

いや、

その方は政治家では無かったのですが・・・